ナイロビをHackした #2

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(英語のあと日本語)

Nairobi is the city of hustlers – this could mean both good and bad. Especially in the Central Business District (CBD), you see all kinds of people hustling – young and old, men and women, good and bad, sellers and buyers. So just like in any other city’s busiest district, you need to be attentive and need to act like you know everything about what’s going on around you even if you are there for the first time.

Obviously, that’s too much asking for the first timer even with the help of internetable devices, GPS, and Google map especially for the first few days after arrival. Luckily, I was able to use some human help – I successfully tapped into the social capital.

My host mother’s cousin showed me around CBD in Day 1. We took a local bus, Matatu, together: She showed me how I should get on, pay, enjoy the ride (typically there’s some upbeat music on the way and soothing one on the way back), and get off. She showed me how to cross the road (I generally have no problem with that as I once lived in Shanghai and Bangkok where are known for busy traffic), and where the supermarket is (because I love/need it.).

Day 2, I was on my own to get to the city on a Matatu, but I wasn’t still quite familiar yet with CBD or where to take the next Matatu to go to another place. Luckily I had a local (hustling) entrepreneur helped me out. He used to work at Nairobi Securities Exchange, but now does some sort of delivery services to help businesses. So I meet up with this guy where I get off the bus, and then he would walk me to the next spot where I should get the next bus (the picture is the one I took en route). It was almost like a safety escort service you get at university campuses in the US when you work late in the library and need to go back home in the middle of the night.

So that’s how I could hack CBD and was pretty much on my own from day 3 and get around the city as I wrote in the previous post.


ナイロビは、良くも悪くも、ハスラーの街です。ナイロビの中心街であるセントラルビジネスディストリクト(CBD)は、皆が忙しなく活動しています。老若男女、いい人も悪い人も、商売する人、買う人ななどなど。どこの忙しい都市でも同じだとは思いますが、もちろんボケっとしていてはだめで、初めて来た場所であっても、周りの状況とかすべてを把握しているかのように振る舞う必要があります。

ネットにつながるディバイスや、GPS、グーグルマップを駆使したとしても、さすがに最初の数日はなかなかそういった行動をとるのが難しいとは思います。私の場合、幸いナイロビでは人の助けを借りることができました。それも信頼できる現地の人のネットワークに入り込むことができ、社会資本を活用しました。

1日目は、ホストマザーのいとこがCBDを案内してくれました。ローカルバスのMatatuで移動です。乗り方、支払い方、ライドの楽しみ方(たいがい行きはノリのいい音楽、帰りはゆったりとした音楽がかかっております)、降り方を教わりました。CBDでの道路の渡り方(私は交通量が多くカオスなバンコクと上海に住んでいたので、これに関してはあまり問題ないのですが)や、(私の旅ライフに欠かせない)スーパーマーケットの場所も教えてもらいました。

2日目からは1人でMatatuにのって行動していましたが、まだCBDには慣れておらず、バスの乗り換えについても不安がありました。しかしラッキーなことに、現地の起業家(ハスラー)の助けを借りることができました。彼は以前はナイロビ証券取引所で働いていましたが、今は中小企業に対してデリバリーサービスをやったりしています。私がバスから降りるあたりで待ち合わせをして、次のバス停まで一緒に歩くという感じで、助けてもらいました(写真はその途中のどこかの道で撮影したもの)。よくアメリカの大学でキャンパスのエスコートサービスというのがあって、遅くまで勉強して夜中に帰宅する際に送迎してくれたりするのですが、そんな感じでした。

ということでそんな助けもあって3日目からは、基本自分1人で、前のブログに書いたようにいろいろな場所にいくことができたのでした。

ケニアTICAD6 ジャパンフェアに出ます!

TICAD VI Japan Fair

(英語のあと日本語)

In 2 weeks, one of the most anticipated events that signify the relationship between Japan and African countries begins: TICAD VI – The Sixth Tokyo International Conference on African Development (TICAD VI) Summit will be held at Kenyatta International Convention Center in Nairobi, Kenya on 27th -28th August 2016.

And during TICAD VI, JETRO is organizing a Japan Fair (trade expo) as an official side event that takes place at the same venue where 100 Japanese companies are participating to showcase their products and services to government officials, industry professionals, and media of Japan and African countries.

While many companies are large and established companies, we also decide to take this opportunity to join the Japan Fair together with a Hyogo-based design company. It is exciting because this TICAD is the one that will happen in the African continent for the first time. I always love the opportunity like this – I also went to the World Cup in South Africa the first World Cup held in the African continent. It is also important for us to be present at the event because we believe that establishing strong creative economy can also contribute to many African countries to prosper and build competitiveness. Africa’s creativity can strengthen Africa’s nation branding as well. We are really excited for the opportunity to build a new kind of diplomatic relationship with Africans at the event!


あと2週間で、日本とアフリカ各国の関係を物語る上でとても期待されているイベントである、TICAD VI、第6回日本アフリカ開発会議が、8/27-28の期間ケニヤのナイロビのケニヤッタ国際会議場で開催されます。

そして、会期中はジェトロ主催のジャパンフェア(展示会)がオフィシャルサイドイベントとして開催され、日本企業約100社が参加して、日本とアフリカの政府関係者、経済界の要人、メディア関係者などに、プロダクトやサービスをPRします。

参加企業の多くが大企業ですが、私の会社Maki & Mphoも兵庫県ベースのデザイン会社シーラカンス食堂と共同で出展することにしました。今回はTICADが初めてのアフリカ開催ということもあり非常に楽しみです。初のアフリカ開催というのは、ちょっとワクワクします!(私は初のアフリカ開催だったワールドカップの南アフリカ大会にもいきました。)加えて、こういうイベントへの参加は結構重要視している理由があります。それはクリエイティブエコノミーの強化も、アフリカの経済繁栄と競争力の強化につながるものだと信じているからです。アフリカの創造性は、アフリカの国のブランディングの強化にも影響します。TICADのジャパンフェアでどんな新たな外交的関係が構築できるか、非常に楽しみです。
※昨日配信のリリースはこちら

スタッフが急にぐっと成長することがある!

昨日は、協力隊経験者でケニアでビジネスに関わっている他の6名とともに集められて、総理大臣の補佐官、ケニア大使、JICAケニア事務所長さんたちとの昼食会に参加しました。補佐官は、総理からは海外に進出する日本企業が他国の企業より秀でている次の3つの特徴をアピールしてほしいと言われているということでした。

『1.長期的に関わる。2.現地の人に寄り添う。3.人材を育てる。』

アフリカの今後の発展には、援助だけではなく今後は民間による投資が必要という考えのもと政府はアフリカの日本企業の進出を支援していくといことでした。民間の投資による、アフリカの発展に大いに期待したいと思います。

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前置きが長くなりましたが、第2回目は現場のスタッフの成長がみられた!という嬉しい前進に関してです。

いい人材が育つことが会社の成長につながるという想いから、スタッフのレベルアップに相当な力をいれてきました。

6名の加工スタッフに対しては、プロフェッショナルとしての自覚をもってほしいといつも伝えてきたんですが、いまいちピンときていないようで目覚しい変化がみられないまま、どうしたものかと思ってたら、ある日ヒラメキました☆

「オリンピックのアスリートのように国際舞台で勝負ができるプロになってほしい!」と言ってみたら、しっくりきたようで以前より気合がはいったようでした。プロのアスリートと同じで、絶え間ない日々の努力と高い意識が欠かせないということを意味しています。「質とスピードを兼ね備えたプロフェッショナルを目指そう!」と毎日のように言っています。

マンゴー加工のシーズンに突入すると、私たちにとってのオリンピックゲームが始ます。そのときには、今の少数メンバーが責任をもって、任された仕事をこなせるレベルにあがるために、日々一歩づつ前進してほしいと伝えています。といっても、現実は、月から金曜に3歩進んで、次の月曜日には1、2歩戻ったところからスタートということはよくあることです。

6月初めは、加工スタッフの指導に時間を使っている割には進歩がみられない・・、どうしたものかと考えてたときに、ケニアで会社経営をされている方からは「万国共通で、続けて指導していれば変化が直ぐにみられなくても、あるとき急にぐっと伸びることがある。」と助言をもらいました。その日が来るのが楽しみだ!と気持ちを切り換えて、続けていたら、

嬉しいことに、「スタッフのレベルが上がっている!!」と気づく日が7月についにやってきました。確実に以前よりはスピード・質・意識ともに上がっています。成長を見るのはとても嬉しいことで、私自身も高い意識をもった日々努力を惜しまない若者を育てていきたいという気持ちが一層強くなっています。プロが育ってきたら、現場はプロたちに任せて、安定生産ができるという日が来ることを信じて♪

「蛙飛び」イノベーション

Leapfrog...

(英語のあとに日本語)

I believe that the bright future of the African continent is summarized into one word: Leapfrog. It is not just The Economist that talked about Africa as “The leapfrog continent“: I came across a number of examples where African innovators do leapfrog when I was researching emerging market businesses in the grad school in the US.

The leading example is the mobile phone technology. According to GSMA Intelligence, the unique mobile penetration rate in African as of 2015 is 46% and is expected to grow by 54% by 2020. You may think that the rate could be higher, but the power of mobile phones is beyond communication: Mobile phone technology is delivering financial inclusion to the unbanked populations in 42 countries in Africa via 157 service providers as of June 2016 according to the same source. This means that some Africans can go directly from cash transaction to mobile money by leveraging the latest and affordable technology.

Leapfrogging, I believe, can apply to Africa’s creative class as well. By leveraging the latest and affordable technologies such as digital printing, social media, and internet (yeap, no more capital I), Africans can realize their creative ideas without much infrastructure or can easily access to infrastructure elsewhere.

Africa may still luck key infrastructures to address basic human needs, but by means of leapfrogging, I believe that Africans can rather quickly build globally-competitive businesses. And that’s what I’m trying to realize with Mpho and fellow African creators, and that’s why it is absolutely crucial for us to create an African business that is born global.


アフリカの明るい未来を表現するキーワード。それは「リープフロッグ:蛙飛び的イノベーション」だと私は思います。イギリスの経済誌エコノミストも、アフリカ大陸を「リープフロッグ大陸」と表現していましたが、私が米国の大学院で新興国ビジネスの勉強をしている時も、アフリカのイノベーター達のリープフロッグの例によく遭遇しました。

一番の典型例はモバイルの技術です。(世界のモバイル関連のデータインテリジェンスを扱う)GSMAインテリジェンスによると、モバイル普及率(よくアフリカ人は複数の携帯を持っていたりもしますが、ユニークユーザーベースで)は2015年時点で46%、2020年には54%になるという予測です。もっと高い率でもいいような気もするかもしれませんが、モバイルの力は通信に留まりません。同じGSMAによると、モバイルの技術によってアフリカの42カ国、157のサービスプロバイダーが、銀行口座を持っていない層に対して、ファイナンシャルサービスを提供しているとのことです。つまり、最新の、低コストの技術を活用することで、キャッシュからいきなりモバイルマネーにリープフロッグできてしまうアフリカ人がいるっていうことです。

リープフロッグの考え方は、アフリカのクリエイティブクラスにも当てはまります。デジタル印刷やソーシャルメディア、インターネットを活用することで、インフラが整備されていなくても自分のアイディアが表現できたり、他の地域のインフラに簡単にアクセスできるのです。

アフリカはまだ基本的なヒューマンニーズに対するインフラが足りていないかもしれません。しかし、リープフロッグによって、アフリカ人は世界に通用するビジネスを、比較的クイックに構築できると思います。そしてそれこそ、私がムポや他のアフリカ人クリエイターと共に実現しようとしていることであり、私たちの「アフリカ」ビジネスは、絶対に始めからグローバルなスコープと活動領域をもっているべきだと思っています。

 

ナイロビのクリエイティブクラス

Africa Nouveau

(英語のあと日本語)

Last year, I was traveling around a number of cities in Southeast Africa including Nairobi, Kigali, Addis, Joburg, and Capetown. But I have to say, by far, Nairobi was the most entrepreneurial and creative city among them.

I was lucky to see cultural/creative events in consecutive weekends, and I met so many creative entrepreneurs there! One of the events was called Africa Nouveau, which was started by a musician, Muthoni Ndonga, who wanted to address the lack of platforms for artists, musicians, and other creators to showcase their creative work and started an event called Blankets & Wine, a previous format of Africa Nouveau. As the name of the event suggests, it is basically an opportunity for Nairobians to hang out in the park with blankets and wine while enjoying local designers, musicians, creators, and artists showcase and perform their work.

Such event is also the best way to meet up with many creatives at once – you basically meet all key people there! I had an amazing fun while efficiently getting know many creators in the area.

Do check out their website for more info!!
http://www.blanketsandwine.com/


昨年、ナイロビ・キガリ・アディスアベバ・ヨハネスブルグ・ケープタウンと、南東アフリカの都市をまわっていたのですが、その中でも圧倒的な起業家精神とクリエイティビティを感じたのがナイロビでした。

ちょうど滞在中、2週間連続でカルチャー・クリエティブ系のイベントに参加できたのもラッキーで、そこで多くのクリエイティブ起業家と出会いました!その一つがAfrica Nouveauというもので、自身もミュージシャンであるMuthoni Ndongaが、アーティストやミュージシャン、クリエイターらが自身のワークを発表する場がないということに機会を見出だして、もともとBlankets & Wineというかたちで始めたイベントでした。Blankets & Wineは、その名のとおり、ナイロビの若者がブランケットとワインを持ち寄ってパークに集まって、地元デザイナー、ミュージシャン、クリエイター、アーティストなどの展示やショーを楽しむというイベントです。

こういったイベントは、一度に多くのクリエイターたちに会う最高の機会で、基本的に重要人物とすべてつながることができます!私自身も去年参加したことで、楽しい時間を過ごしつつ、地元のクリエイターたちと効率的にネットワーキングができました。

Blankets & Wineのカッコイイウェブサイトもぜひみてください!
http://www.blanketsandwine.com/

アフリカンルネサンス!!

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The African Renaissance: It is time for Africans to take ownership of their own culture and bring it to the global audience.

This is the fundamental philosophy of my business partner, Mpho Muendane. Often portrayed as the last frontier, some people see the African continent as the place where things are lacking. But it is not necessarily true.

Africa is about abundance. It is about richness. That’s what Mpho wants to show to the world using her artwork. And more importantly, it is not just her who wants to do that – there are many creators who are expressing their voices to show the world the richness and diversity of the African culture.

Here’s a website where you can browse some of them! Enjoy!!!
http://africandigitalart.com/


アフリカン・ルネサンス:アフリカ人が、自分たちで自身の文化を世界の人々に届ける。

これは、私のビジネスパートナーである南アフリカ・モザンビーク系アフリカ人のムポ・ムエンダネのクリエーションの根幹にある哲学思想です。アフリカは「最後のフロンティア」として描かれることも多く、アフリカ大陸というと何かが不足しているといった文脈で語られることもあります。しかし、必ずしもそうではない。

アフリカにはすべてが溢れています。豊かさがあります。そういったものをムポは自身のアートを通じて表現しています。そして、さらに重要なことは、ムポだけでなく、多くのクリエイターたちが、世界にアフリカ文化の豊さと多様性を発信すべく、声をあげています。

たとえばこのウェブサイトをみてみてください!アフリカ人発のデジタルアートのキュレーションサイトです。とってもワクワクします!
http://africandigitalart.com/

はじめまして、Kenya Fruits Solutionsの山本歩です。

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皆さま、はじめまして。Kenya Fruits Solutionsの山本 歩です。ケニアのティカ(首都ナイロビから車で約1時間)で果物加工事業をやっています。

このような発信の機会を頂いたことに感謝しています!

先ずは自己紹介。

農学部を卒業後、農業高校で農業科の常勤講師などを経て、2011年9月にJICAの青年海外協力隊・村落普及員として、ケニアに赴任。マチャコス県の農業省の地方事務所で農業普及の支援に2年6ヶ月間携わりました。

ケニアで起業するとは思いもよらず・・。

協力隊の活動を通じて、ケニアの半乾燥地域の農家が抱える問題を目の当たりにしました。特に、マンゴーの収穫シーズンに農家が安定した売り先を確保できず、ブローカー(仲買業者)に安く買い叩かれる、農村部で廃棄がでているということを知って、何かできないかな~~と考え始めたことが今の事業につながっています。

初めてケニアに来てから、早いもので約5年が経とうとしています。ケニアに来る前は自分でビジネスを始めるなんて、これぽっちも考えてなかったですが、人生の巡り合わせでこうなっています。隊員期間中に起業を考えている隊員が近くにいたことや、ケニアナッツ創業者の佐藤芳之さんから「やってみなさい!」と背中を蹴飛ばされたことから、隊員期間を終えるときにはケニアで会社を作る準備を始めていました。

先ず、半年と決めて始めてみた・・。

隊員終了後すぐに、「先ず、半年間やるだけやってみよう」と思って、一歩を踏み出しました。その半年の間に日本の企業と取引できる可能性がみえ、急ピッチで生産体制を整えました。結果的には、乾燥機と包装資材の輸入に時間が掛かり、納期に間に合わず、チャンスを頂いた企業との取引は実現しませんでしたが、前には進んでおりケニアの首都ナイロビのスーパーマーケットでドライマンゴーとミックスドライフルーツを取り扱っていただけることになりました。

Mixed dried fruits

当時は、アパートの一室で、製造規模も限られていたうえ、私も指導の要領が分からずスタッフの技術もなかなか上がらない、ロスもたくさんという日々でした。

マチャコスからティカに移転。

そんななか、小売用ではなく卸販売をしたいと考え、売り先を探していました。ケニア国内で取引先が見つかり、その1社への安定供給をするために製造規模の拡大を図ろうと、今年の2月末に住み慣れたマチャコスからケニアの産業都市のひとつであるティカに移りました。

現在は、ティカにある約250人が働く食品会社の工場のなかに場所をお借りして、そこに大・小の乾燥機を2台設置して、製造させてもらっています。

ティカに移ってから、食品加工や機械に関するプロの協力を得やすくなり、今までの10倍くらい事業がやりやすくなっています。

農家からの果物の買取量を年々拡大していき、ケニアの農村社会に少しでもインパクトを創出していければと考えています。また、消費者の方に喜んでもらえるような、品質のいい安全なものを市場に安定的に供給していくいうことに挑戦していきます。

目前の大きな崖を登らないと次の地点にはいけないというくらい課題はたくさんありますが、周囲の協力を得ながら、ひたすら前に向かって進んでいきたいと思います。

多くの方のお知恵やお力添えを頂きながら、少しでもケニア社会に貢献できればいいなと思います。今後ともどうぞよろしくお願いします♪

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