ガーナ発kawaiiコスメ作りを目指す相川香菜です!

 

みなさん、はじめまして

ガーナ発kawaiiコスメ作りに挑戦中の相川香菜(あいかわ かな)です!

自分の思いをみなさんに聞いていただけるこのような貴重な機会を得られた事大変光栄に思います。

ありがとうございます!

 

今回は、記念すべき初回ということで時系列で自己紹介をさせていただこうと思います。

 

【略歴】

●1985年 大阪市生まれ

●幼少期

おかっぱ頭の1人で人形遊びするのが好きな人見知りがちな子供だったみたいです。

●小学校時代

勉強らしい勉強は宿題くらいしかせず、放課後は毎日泥だんごを作ったり、変な植物を見つけてたりして友達と日が暮れるまで遊んでいました。

夏は真っ黒に焼けて体が細かったので、ごぼうみたいでした笑。

 

●中学校時代

小学校時代に仲の良かった友達と一緒にいたいという理由で見学に行った吹奏楽部になんとなくそのまま入部し、本当は友達と同じクラリネットを希望していましたが、顧問の先生の「お前は歯並びがいいらトランペットを吹け」の一言で3年間トランペットを担当。吹奏楽コンクール、マーチングコンテストなどに出場するなど熱心な部で、吹奏楽一色の学生生活を送りました。

3年間で自分に音楽の才能がないことはよく分かってしまったけれど笑、音楽を聞くのはとても好きになりました。

また中学時代にはシンガポールへの海外家族旅行でのショック体験から英語を勉強する事を決意しました。

 

●2001年 私立大阪学芸高等学校普通科 国際コース入学

高校2年生の時に学校主催の語学研修で2週間メルボルンにホームステイし、英語力の成長を感じ大学ではもっと本格的に勉強したい、もっと違う世界が見てみたいと強く思うようになりました。それからは英語だけは受験勉強に関係なくずっと勉強していました。

 

●2005年4月

立命館大学 国際関係学部国際関係学科入学

 

●2005年8月

立命館大学と米国ワシントンD.CにあるAmerican Universityとの学部学位共同プログラムに参加し、米国に渡航

●2007年9月

American Universityでの単位を修了し日本に帰国、立命館大学の3年生として復学

 

●2010年3月

立命館大学 国際関係学部

American University  School of International Service

両大学卒業

 

●2010年6月〜2012年6月

JICA青年海外協力隊の村落開発普及員としてガーナ北部の州都タマレから車で30分ほどの村落部で活動を行う現地NGOに派遣される。活動中は村落部に居住し、周辺の小学校4校で現地入手可能な材料を活用しながら算数、日本語、図画工作の授業、衛生に関する啓発活動などを行う。同時にシアバターを生産している女性たちを組織化し、ガーナ国内で活動する他のボランティアにお土産物として購入してもらったり、シアバター生産の現場をみる見学ツアーを企画したりする。

 

●帰国後

大阪の翻訳会社に勤務、起業準備をしつつ現在に至ります。

 

写真は幼少期、小学校時代のまだ可愛らしい時代のものです笑。

次回以降はなぜそもそも海外に興味をもったのか?なぜガーナなのか?なぜガーナでkawaiiコスメなのか?などをどんどん書いていきたいと思います!

よろしくお願い致します!