マルコスの憂鬱。。。

どうも、Food for Future Plcの竹重です。

今回は、タイトルにもある通り、マルコスの憂鬱についてです。

マルコスとは?

まず、はじめにマルコスとは、シダマゾーンの投資局で働く公務員です。

土地の取得に伴うプロセスの出発点であるシダマゾーン政府の投資局。

この投資局がとにかくひどい。

そんな中、唯一と言っても過言ではない感じで、真面目に働くおじさん、それがマルコス!!!

なぜマルコスが憂鬱か。。

そんな、マルコス最近、持病の糖尿病が悪化していて、寝込んでいたりしたわけです。

そう、マルコス第一の憂鬱は持病の悪化。

そして、そんな持病の悪化に勝るとも劣らないの悪いのが、『同僚が誰も働かないこと。』

ある程度の時期からマルコスのみを狙い撃ち、他の役立たずな方々は完全に無視していたわけです。

本日、無事に州投資局に求められいた書類をすべて完備して書類提出にマルコスと仲良く向かったわけですが、、、

その道中、ありがとね!って感謝を伝え、本当にマルコスだけだよ働いてくれるのは、って伝えたところ。

いやさぁー、実はさぁー、本当にみんな働かないんだ。と珍しく愚痴をこぼし始めたわけです。

実際、ゾーンのオフィスにいくとマルコスのデスクの周りにうず高く積まれる書類。。

そして、マルコスのデスクには数少ないPCが。。。

いつ行ってもマルコス以外の奴らは、ぼーっとどこか遠くを見つめていたり、ただただ談笑していたりと。

マルコスが仕事を他にふっても誰も完遂できないとのこと。

てな訳で、ほぼほぼなんの役にも立たないボケ公務員の中にあって、十数人分の仕事をこなすマルコス、昨日もイードで祝日だったわけですが、休日出勤してくれて、今日の準備をしてくれたわけですね。

まぁ、そんなこと言いながらも、書類提出を終えたところで、もう家帰るって家に帰って行ったわけですが。

幼稚園のようなシダマゾーン投資局、仕事を全くしない同僚に体調不良を押しつつ頑張るマルコスの憂鬱は今後も続きそうです。