ギニアから日本へ旅立ちました

こんにちは。ギニア、コナクリから、イヌワリアフリカのバー由美子です。

 

今日はイスラム教の預言者生誕祭という事で、昨夜から今日の朝方まで近所のモスクのスピーカーから祈りの声が聞こえていました。モスクに集まったムスリム達は朝方まで祈り、そのままモスクで寝た人も多いそうで、今日は仕事も学校もお休みの日でした。我が家は夫はギニア人ですがムスリムではないので家の中でイスラムを感じる事はほとんどありませんが、こうして近所のモスクから祈りの声が聞こえてくる時には家にいてもイスラムの世界を強烈に感じます。

 

さて、

日本のお客様方から特別にご注文頂いた品々や、イヌワリアフリカのアフリカ布を使った新しい商品、ジャンベなどを日本へ輸送する手配やその後の処理でバタバタしていましておりました。

そのバタバタでこちらの記事も久しぶりになってしまいましたが、今日は今回の日本への荷物輸送の事などを書かせて頂こうと思います。

 

巨大な女性像で有名なコナクリ国際空港前交差点

新しい商品やお客様への荷物を海外に送る時はいつもコナクリ国際空港のカーゴで輸送しています。
空港のカーゴ便はある程度の量の荷物がないと送料が更に高額なので量が少ない時は経費がかさんで大変です。ギニアからの送料ってとても高いので儲けを出すにも一苦労です。

郵便局だと送料も随分安く、直接お客様の元へ荷物が届くので諸経費がかからなくて良いのですが、以前日本のお客様に国際郵便で送った商品の荷物が届かずどこに行ったか分からなくなった後になんと翌年のクリスマスに配達されたという珍事件があってから、郵便局からの郵送はしていません。

ちなみにDHLだと1週間以内に必ず届け先に届くのですが、1キロで100ドルくらいの料金がかかるので商売には使えません!大切な書類を送りたい時だけはDHLを利用させてもらっています。

ジャンベなどの楽器は重量があって送料が高くついてしまうので、いつかコンテナ輸送出来るくらいのビジネスにしたいという構想(妄想?)はいつも描いていますが、船の輸送も安全なのか?を考えると試すのも怖い感じがします。

 

今回の荷物輸送の様子

 

乗り合いタクシーを貸切にして

今回の荷物は私どもの車1台とタクシーを1台呼んで車2台で空港まで運びました。

 


空港のカーゴ倉庫へ荷物を持って行くとまず警察官が中身チェックをします。

 

 

犯罪防止の為、自分では梱包はしていけない規則になっています。
運送会社の梱包係の男性たちが荷物を丁寧に梱包してくれます。

長年お世話になっている運送会社の梱包係の皆さんと

梱包が終わったら、それぞれの荷物に届け先が記載された紙を貼って荷物の重さを量りに行き、運送会社のオフィスで支払いをしインボイスの控えをもらって終わりです。

お陰様で今回のこの荷物も問題無く日本へ届きましたが、日本に無事に届くまではいつもハラハラドキドキです。ギニアからヨーロッパとアジアの空港を通過しながら日本の空港まで何の問題も無く届く事は本当に奇跡の様で、輸送に関わってくれた全ての人や会社、飛行機、全てのものに感謝の気持ちが湧いてきます。

今回送った日本のお客様からご注文頂いた品々はイヌワリアフリカ日本オフィスから配送され、お客様方の元へ無事届けられたそうで、多くのお客様方から「受け取った品とても気に入りましたよ、アフリカの布はやっぱり元気が出ますね!」「届いたシアバターはやっぱり市販の物とは違う!すごく良いです」という喜びのメッセージが毎日のように届いています。
そういったお客様方からの有難いお言葉から、私も元気をいただいています。

 

今は日本に到着した新しい商品を「イヌワリアフリカネットショップ」に掲載する為の準備に日々追われています。ギニアの職人さんたちと作った新しい商品を日本の皆さんに気に入って頂けますように!

 

以前の記事でご紹介した藍染のパンツが一押し商品です。

ギニアのフラ族に伝わる伝統藍染のいろいろな柄の布をパッチワークにして縫い合わせて作ったパンツ

仕立て屋工房で修行中の女の子が足踏みミシンでパンツを製作している様子

 

ブランド・イヌワリアフリカとして商品化したい物のアイデアはいっぱいありすぎますが、思っている通りに何かを形にすることはなかなか難しいので一つずつ確実に現実化できる様、行動あるのみ!
コナクリ中ギニア中を駆け巡らねばと思っています。

 

Inuwali Africa 事業&サービス  

Inuwali Africa イヌワリアフリカ HP  

Inuwali Africa イヌワリアフリカ ネットショップ

イヌワリアフリカ 代表 バー由美子                             Yumiko Bah / Inuwali Africa Président

 

 

 

 

「アフリカ=安い」のイメージを・・

こんにちは。ギニア、コナクリから、イヌワリアフリカ代表 バー由美子です。

今回は、イヌワリアフリカのフェアトレードブランドの商品を製作販売するにあたっての想いの経緯、これからの目標を書こうと思います。

 

 

ギニアの人たちは若者は今どき流行りの服装をしている人も多いですが、まだまだほとんどの人が伝統的なアフリカの布で仕立てた服を着ています。その中でもアフリカンプリント布の服を着ている人が断然多いです。

結婚した女性は、家にいる時はスカートやパンツではなく、アフリカの布を巻きスカートのように着用している事が、良い女性とされているそうです。
アフリカの布の服を着るという事は、相手に対するリスペクトであり、誰かの家を訪問する際なども、洋服ではなく、アフリカの布の服を着るのが礼儀なんだそうです。
花嫁が花嫁道具として持って行くスーツケースの中には、アフリカンプリント布を沢山入れるというしきたりもあったりと、アフリカンプリント布はギニアの人たちの生活に欠かせないものです。

 

 

私がイヌワリアフリカを通してアフリカンプリント布を使い商品を作ろうと最初に思った時は、ギニアの仕事がない若者に仕事を提供したいからとか、社会貢献とかそういう理由でなく、シンプルにこの布が素敵、可愛い、見てるとなんか元気になるとか、ただこの布が好きだったからという理由がきっかけでした。

ブランドを立ち上げた頃、最初に製作したシリーズ・土星の柄のパンツ、見ているだけで楽しくなります。

ブランドを立ち上げ、商品を作っていくうちに、ギニアでは仕立て屋の工房には将来の自活ができるように縫製を学ぶ子ども、若者たち、そしてその指導をする先生たちが大勢いるのだと知ることになり、彼らと一緒に商品作りをする事、これこそフェアトレードに繋がるのではないか、みんなで仕事をしていく事がきっとみんなのハッピーに繋がるかもしれない、それは一石二鳥だ!という気持ちで、より良い方法を模索しながら今まで続けて来たました。

 

イヌワリアフリカの商品を製作中

仕立て屋工房で修行や仕事をしている若者たちは男女ともにいて、だいたい12歳くらいからの子どもからいます。学校に行きながらだったり、学校に行かず修行一本だったり、将来自分の力で食べていけるように頑張っています。シングルマザーなんて当たり前、子連れで工房に来るなんていうのも当たり前です。

ブランドを立ち上げてた当初は、ブランドの宣伝をする時などに、学歴があっても就労場がないギニアで自活を目指し縫製を学ぶ子たちと一緒にやっていますとか、彼らの仕事、収入に繋がりますとか、フェアトレードとかいう言葉を売りにしたくない、お客様にはシンプルにその商品を素敵と思って頂いたら購入して頂きたいという気持ちで、イヌワリアフリカのHPなどにも特にフェアトレードやどんな人たちが製作に関わってくれているのかなどの記載をしていませんでした。
商品の販売の為にそれを売りにするような、彼ら利用している様な気がしたからです。

 

布屋のおばちゃんたち

でもある日、日本にはアフリカの物は安いというイメージを持っている方がとても多い事に気がつき、それってすごくおかしい!と疑問を持つことになり心の何かが変わりました。

確かに現地の材料価格、制作費経費は日本よりも安いかもしれません。しかしギニアの場合、商品を製作するにも、まず私は材料を買う際に、余分な値切りはしません。布屋のおばちゃん達が少しふっかけてるな・・という価格を言った時も、おばちゃん達が布を置いている倉庫からマルシェの屋台まで重い布を何度も往復して運ぶ労力や灼熱の中、大雨の中マルシェに立つ彼女たちのほんの僅かな儲けを考えると1ドルくらいふっかけられてもいいじゃないかと思うから値切りません。そんな時、もちろん布の仕入れをする私も舗装されていない道の中、汗だく、泥だらけです。巨大マーケットの迷路のような細い道を20キロくらいの布を担いで延々と歩いたりします。
仕立て屋の工房では、彼らと何度も打ち合わせをしても、彼らが勝手に創作した作品に変わって別の物が出来上がって来る、サイズが違う、など予定通りに事が進まない問題が続出で何度も工房に足を運んだり経費も労力もかかります。

商品を作る前の布

ギニアから日本のお客様に商品を送る際の郵便事情は最悪で、郵便代の安い郵便局から送る荷物は紛失の可能性大なので個人のお客様に郵便局からは送ることは出来ません。
確実に荷物を届けてくれるDHLだと1キロ100ドルくらいします。それでは儲けも出ません。
ですから商品はまとめてコナクリ空港から日本にカーゴ便で送り、イヌワリアフリカ日本オフィスの業務を請け負ってもらっている WONTANARA TOKYO にて在庫管理やネットショップでお買い上げくださったお客様への配送手配などをしてもらっています。

ギニアからの輸送費、日本到着後も経費がたくさんかかります。
一つの商品に関わった人たちがそれ相応の報酬を得る為には、その商品を安く販売する事は出来ません。

ギニアの人々に愛されているアフリカンプリント布、以前はギニアでも生産されていた事があるそうですが、現在アフリカで生産されているものは僅かで、アフリカのマーケットの為にアジアの工場で制作されたアフリカンプリント布がギニアや他のアフリカ諸国に輸入され、市場で販売されているケースが最近とても多くなってきています。

アジアの工場でアフリカンプリント布やアフリカ風の洋服などが生産され、工場のある現地で安い価格で販売されており、日本の業者さんもそういった工場で直接買い付け、日本でアフリカものとして販売されているそうですが、私にはそれはアフリカものではなく、アフリカの人たち向けに作ったアジア製のものであって、アフリカのものとは考えられません。あくまでもアフリカの市場で販売されてこそアフリカものとなるのではないでしょうか。

アフリカはアジアとは違い日本からとても遠いです。そしてなにもかもスムーズに進むところではありません。それなのに、アフリカ=安いというイメージが未だに消えていない。そのイメージを変えたい!そんな想いが強くなりました。

そんな事を考えていたら、やはりその商品を気に入ってもらう事だけでなく、その付加価値や、ギニアには将来の自立の為に学校に行かず小さいうちから仕立ての修行をしている若者たちがいること、彼らと大量生産でなく一つづつ商品を作っていること、商品を何故安くできないのか・・むしろその経緯を考えたら安いのではないかという事を、その背景をもっともっと伝えていったほうがいいのではないか、と思うようになり、HPにも記載し、お客様に知っていただける様に変えて行きました。

そして、アフリカ=安いのイメージを変える為に、わたしたちが製作している商品の品質の改善もしていかなければと思い意識しながら商品を作る様になりました。

理想としては、仕立屋の委託生産ではなく、小さくてもイヌワリアフリカ専用の工房やアンテナショップも作り、継続した仕事をそんな子ども、若者、先生たちと一緒にし、月末にまとまったある程度決まったお給料を支払うようなシステムにしていけたら彼らも生活する上で金銭的な計画を立てることが出来るので一番良いのですが、それには常に商品の生産をしている状態でければならないので、その為にもまず日本でバイヤーさんに見ていただける様な展示会、ギフトショーなどに出展し受注を取り確実に仕事を回し継続できる様な状態を目指したいと考えています。

たくさんの販売経路の確保それが次の大切な目標となっています。

彼女たちと製作した商品

彼女たちと製作した商品

私は彼らと継続して商品作りをしていき、少しでもみんなの将来が明るいものになるように、そして現在の現状がより良くなるように、彼らの学びの場の環境改善などと合わせていろいろ挑戦していきたいと思っています。
でも、この事業はあくまでもイヌワリアフリカが彼らを助けるというものではなく、むしろイヌワリアフリカが彼らに助けられている関係であり、仕事のパートナーとして一緒に進んでいきたいと考えています。

それと共に、イヌワリアフリカの商品を通して、多くの方々にアフリカングッズの魅力にワクワクした気持ちを感じてもらったり、ギニアの事を知っていただく機会になっていけば良いなと思います。

 

またまた長くなってしまいました。最後までお読みくださりありがとうございました。
引き続き宜しく御願い致します。

 

Inuwali Africa 事業&サービス  

Inuwali Africa イヌワリアフリカ HP  

Inuwali Africa イヌワリアフリカ ネットショップ

イヌワリアフリカ 代表 バー由美子                             Yumiko Bah / Inuwali Africa Président

 

【ギニアでの事業紹介①】ギニア発フェアトレードブランド・Inuwali Africa イヌワリアフリカ

 

こんにちは。ギニア、コナクリから、イヌワリアフリカ代表 バー由美子です。

これからは、私がギニアで展開している事業を数回に分けてご紹介をさせて頂きます。

まず、主な事業として、私たちが2010年のギニア移住後に立ち上げた、 オリジナル フェアトレード ブランド・イヌワリアフリカの事業があります。

Inuwali Africa イヌワリアフリカ 

Inuwali Africa イヌワリアフリカは、ギニアのローカルマルシェに並ぶ色鮮やかなアフリカンプリント布パーニュを使ったアフリカンファッション、アフリカ雑貨、アフリカンダンス&ジャンベ奏者用の本格的ステージ衣装、アフリカ太鼓ジャンベ専門のフェアトレードブランド。

​ギニアのローカルマルシェで仕入れた布を使い、地元の仕立て屋のテーラーと、優れた太鼓職人と共にアイデアを出し合い製作された100%フェアトレード、Made in Guinea の、世界に一つしかないハンドメイドのオリジナル商品の企画、製作、販売。

イヌワリアフリカが取り扱っている商品

私どもが扱っている商品は主にこちらとなります。

  • アフリカンプリントをはじめ、藍染め、草木染めなどのギニア伝統のアフリカ布を使ったオリジナルの服や雑貨
  • ギニアの民族衣装
  • ジャンベ、ジャンベ用ヤギ皮、バラフォン、コラなどその他 西アフリカ伝統楽器関連
  • アフリカンマスク、民芸品など
  • ギニア産未精製シアバター、ビサップ、蜂蜜、薬草その他ギニアの名産品

仕立て屋修行中のさまざまな背景を持つ若者たちと

イヌワリアフリカの服や雑貨を私たちと共にアイデアを出し合いながら製作しているのは、主にコナクリ市内にある数件の工房のテーラーの先生たちと、将来自分の工房を持つことを夢見て日々修行を頑張る10代の女の子たち。

工房では、普通の学校に行かず修行一本にかける女の子、学校に行きながら空いた時間に縫製の勉強に来る子、赤ちゃんと一緒に工房にやってくる若いシングルマザーの女の子たち、さまざまな生活背景を持つ女の子たちが修行をしながら働いています。

親方と生徒たち

おしゃべりが過ぎて親方に怒られる

学歴があってもなかなか就職先がないギニアには、子供のうちから学校には行かず、将来のために手に職をつけようと自動車の整備工、家具職人、電気工、大工、仕立て屋などで日々頑張る若者がたくさんいます。仕立て屋の工房では、女の子たちはおしゃべりの度が過ぎて親方に怒られたりしながら明るく楽しそうにミシンを踏んだり炭のアイロンをかけたり日々頑張っています。

 

こちらの工房では小学生くらいの年齢の子も仕立ての修行しています

イヌワリアフリカはそんな女の子たちと一緒に製品作りをし、彼女たちのガールズパワーと、カラフルなアフリカンプリントの元気が溢れる商品を、多くの皆様の生活の一部にして頂き、みんなでハッピーになれたら!という気持ちで製品作りをしています。​

 

聾唖者就労支援目的の工房

そしてもう一つ商品作りを一緒にしているのが、聾唖者のための就労支援目的の工房の若者たちです。以前はそういう目的の工房がギニアにあるのだという事も知りませんでしたし、腕の良い仕立て屋がいるという事でたまたま紹介されたこの工房に行った時に、そこにいた若者たちと話そうとして初めて耳が不自由な方なんだという事を知りました。

 

聾唖者就労目的の工房にて・出来上がったキャミソールを持つ我娘

出来上がったキャミソールとショートパンツのセットアップ

助けるのではなくパートナーとして

この事業を始めたばかりの頃は、学校に行かず、将来の為に手に職をつける道に進む子ども、青年たちの存在を知りませんでした。いろいろな工房で製品作りをしていくうちに、そんな子どもたち沢山いる事に気がついたのです。

彼らは、好きだからという理由ではなく、大人になった時に自活出来るようにと縫製の勉強をしている子が大半かと思いますが、顔をミシンに近ずけ一生懸命服作りをしている彼らを見ると、ファッションに興味があって服飾の専門学校に通った若かった頃の自分を思い出し、そんな彼らと一緒にイヌワリアフリカの製品作りをして行きたいと思う様になりました。

そして、工房の先生たちと共に、彼らの指導をしながら仕事を続けていく上でよく思う事は、彼らを助けたいとか、支援したいという気持ちとはちょっと違って、私たちは対等な関係であってむしろ私たちの方が助けてもらっているという事です。

それでも結果的には彼らの工房の環境改善や収入の源となったりと役に立っている様なので、ブランドを立ち上げた時の、「もっともっとみんなでハッピーに」という目標に近づけるように少しでも前進出来たらという気持ちです。

そんな私たちは、より皆でハッピーになれる様に、定期的な製品作りの仕事と安定した収入を目指し、いろいろと模索中です。

 

Inuwali Africaのモデルさん・みんな私たちの身近な人たちばかりです

 

現在、イヌワリアフリカの商品は、イヌワリアフリカ・ネットショップでの販売と、今年東京新丸子にオープンしたイヌワリアフリカ正規取扱店WONTANARA TOKYOでの店頭販売、日本、韓国、中国の業者様への卸し販売事業で展開しております。

WONTANARA TOKYO

 

【アフリカ楽器・雑貨・衣類  “WONTANARA TOKYO”(ウォンタナーラ トウキョウ)】

Tel 03-6459-8013
東京都大田区下丸子3-8-15 渡部ビル2F
東急多摩川線 下丸子駅より徒歩2分
営業時間:11:00〜19:00
https://www.facebook.com/WontanaraTokyo/
http://www.ichigojam.org/
イヌワリアフリカの商品をはじめ、アフリカをルーツとした素敵な商品がいっぱいです。ジャンベのメンテナンスも行っております。

 

今回も長くなってしまいましたが、最後までお読み下さり、どうもありがとうございます。次回も引き続き事業のご紹介をさせて頂きます。

その他イヌワリアフリカの事業については、 こちらからもご覧頂けます。宜しく御願い致します。

Inuwali Africa 事業&サービス  

Inuwali Africa イヌワリアフリカ HP  

Inuwali Africa イヌワリアフリカ ネットショップ

 

イヌワリアフリカ 代表 バー由美子                             Yumiko Bah / Inuwali Africa  Président

いつも私が布を仕入れている、マルシェの布屋のママさん