はじめまして、京大6年の相木悠一です!

 

こんにちは!

 

ウガンダに来てます、株式会社croppre代表 兼 京都大学6年生の相木悠一と申します!

「”仕事がない” ”学べない”をなくす」べく、事業立ち上げに向け活動中です。

 

僕のアフリカとの関わりは、大学2年目にウガンダ初渡航したところから始まりました。

初回投稿ということで、簡単に僕のアフリカとの関わりを、ご紹介できればと思います。

 

2年生 (2013年) 

 実は最初はアフリカに行く予定はありませんでした。ただ単純に日本とまったく違う国に行って生活してみたいと思いたち、海外ボランティアに応募したのがきっかけです。当時は、渡航費の安いアジアに行こうと思っていたのですが、面接を受けると、英会話が下手なためにことごとく落とされました。やむをえず試しにアフリカの面接をうけたところ、ネット環境が弱くチャット面接だったおかげで合格し、僕のアフリカ初上陸が決まりました。笑

 

 

4年生 (2015年)

 2年生時の渡航で感じた、現地の問題。どんなに努力できる人でも働き先がないこと。見て見ぬふりをして過ごしていたのですが心にずっとひっかかっていて、やはり何かしたいと思い立ちました。そこで、当時ウガンダに渡航していた友人とともに、ノーベル平和賞ムハマド・ユヌス氏公認のYunus & Youth Social Business Contest に出場して、ウガンダに雇用をつくる事業アイデアを発表し、幸運にも優勝することができました。

 

5年生 (2016年) 

 とはいえ、アフリカでの起業は僕には、全くイメージつかないものでした。そこで、1年休学して、ウガンダ・ケニアに渡航。とあるITスタートアップにて、営業管理のAndroidアプリを開発したり、営業したり、カスタマーサポートしたり、何でも屋をしながら様々なことを学びました。

 

 

6年生 (2017年) 

 そして現在、自分でも事業立ち上げれるんじゃないかと勘違いし、ふたたびウガンダに来て事業立ち上げに向け奔走中です!!

これから、僕なりの視点で、アフリカのウガンダの様子や事業立ち上げに向けた奮闘の様子をお届けできればと思います!何かのお役に立てれば幸いです^^

 

それでは!